何かタイトルの一部に見覚えがあるけれども、気にしてはいけない(笑)
[場所]東京モノレール 大井競馬場前駅の西約150m
令和8年(2026年)は午(馬)年ということで、正月一発めの記事は競馬場モノにしようと決め、直近の過去写真を眺めていて見つけたのが、この度の東京シティ競馬TCK大井競馬場ネタになる。 続きを読む
[場所]東京モノレール 大井競馬場前駅の西約150m
令和8年(2026年)は午(馬)年ということで、正月一発めの記事は競馬場モノにしようと決め、直近の過去写真を眺めていて見つけたのが、この度の東京シティ競馬TCK大井競馬場ネタになる。 続きを読む
鉄道が主役の旅スタイルを応援する見どころ案内
[場所]京成電鉄押上線 京成曳舟駅
ちょっぴり古いネタになるが、京成電鉄押上線 京成曳舟駅の西改札口ラッチ外にアニメ「からかい上手の高木さん2」のフィギュアがいる。位置的には西改札口を出てすぐ右側のエリアで、そこに高木さんが通う学校の教室を再現したスペースがあり、ここに設置された机椅子セットに、アニメに登場している高木さんの等身大フィギュアが座っているという展示スタイルだ。 続きを読む
鉄道旅を一層たのしくする車窓・施設案内シリーズです。
[場所]
箱根登山鉄道 入生田-箱根湯本
京浜急行電鉄 金沢八景-神武寺
まもなくの2016年3月26日にJR北海道新幹線 新青森-新函館北斗 間が開業する。そのうち新中小国信号場と木古内駅の間はJR海峡線と共用しており、1,435mmゲージの電車と1,067mmゲージの貨物列車を通すために3線軌条になっている。
そんな流れで、1997年3月22日にJR秋田新幹線が一部3線軌条で開業して以来、久々に「3線軌条とは何か?」という話題が持ち上がりそうな気配なので、ここでその分岐器がどんな構造になっているかを見ていくことにしよう。 続きを読む
鉄道旅を一層たのしくする車窓・施設案内シリーズです。
[場所]京浜急行電鉄 生麦駅
レール方式の鉄道のポイント(分岐器)のクロッシング部には、車輪のフランジを通すためにレールに切り欠きが設けられているということは、鉄道が好きな人なら皆が解っていることと思うが、このクロッシング部の切り欠きをノーズ部が動くようにしてレール間に隙間ができないようにしたものがノーズ可動式ポイントといい、新幹線で使用されているということも、かなりの人は知っているだろう。 続きを読む
おいしい物も食べたいけど、その後が心配?・・・大丈夫です。たくさん散策して腹ごなししてください。
そんな心配の無い方もお腹いっぱいの後は歴史を求めて街を歩いてみませんか。
おいしい歴史さんぽ旅は関東の私鉄9社合同で開催されます。
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