津軽地方で、もぉ一つの日本史の古代東日流を懐古する・超珍重(笑)不定期2回シリーズ…その2
[場所]JR五能線 陸奥森田駅 最寄り
2025年11月23日アップ遮光器土偶が出入口に仁王立ちする津軽の駅「…不定期2回シリーズ…その1」の記事内にて、JR五能線 木造駅と、同駅から北西約1kmに建つ「つがる市縄文住居展示資料館 カルコ」を紹介している。この津軽シリーズ2回めとして、この度はJR五能線 陸奥森田駅の南約500mの位置にある「つがる市森田歴史民俗資料館」をご紹介。 続きを読む
[場所]JR五能線 陸奥森田駅 最寄り
2025年11月23日アップ遮光器土偶が出入口に仁王立ちする津軽の駅「…不定期2回シリーズ…その1」の記事内にて、JR五能線 木造駅と、同駅から北西約1kmに建つ「つがる市縄文住居展示資料館 カルコ」を紹介している。この津軽シリーズ2回めとして、この度はJR五能線 陸奥森田駅の南約500mの位置にある「つがる市森田歴史民俗資料館」をご紹介。 続きを読む
タイトル画像:大井川鐵道
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[場所]大井川鐵道 大井川本線 新金谷-川根温泉笹間渡
パーシーがソドー島から日本へやってきて、春から大井川本線 新金谷-川根温泉笹間渡 間を走ることは2026年1月22日アップの記事でお知らせしてるけど、この運行日が3月7日(土)~なのが決定したよ。
ただし、いま大井川本線は2022年9月23日深夜~24日未明に大井川鐵道沿線に降った大雨被害により、川根温泉笹間渡-千頭 間の線路が不通のため、それにより「パーシー号」の2026年の運行は 新金谷-川根温泉笹間渡 間になっているんだ。そして、線路配線の都合から、とりあえず復路は蒸気機関車が後ろから押すスタイルは昨年の「トーマス号」と同じになるよ。 続きを読む
鉄道が主役の旅スタイルを応援する見どころ案内
京都市洛西の広隆寺仁王門前に敷設の線路は複線路肩併用軌道であった…
[場所]京福電気鉄道嵐山本線 帷子ノ辻-太秦広隆寺前
「路面電車の併用軌道は、道路の真ん中を通っているイメージがあるが…」の書き出しにて2025年10月15日にアップした「とさでんの単線路肩軌道を訪ねる…その3」の中で、路肩軌道がある路線の例として「神奈川県の江ノ電」「熊本県の熊本電鉄」の名を列挙したが、複線の路肩併用軌道ゆえ、筆者の頭の中からブッ翔んでいた京都市右京区の嵐電 帷子ノ辻-太秦広隆寺前 をフッとした切っ掛けで思い出したので、何はともあれ急ぎコチラにて紹介させていただく。 続きを読む
さらに後序にて冬ならではのトロッコ電車で雪景色を楽しむツアーをご紹介
[場所]黒部峡谷鉄道本線 宇奈月-猫又or欅平
「鉄軌道王国」を名乗る富山県にある地方鉄道の一つ、黒部峡谷鉄道のトロッコ電車の2026年シーズンの運行見通しは、昨年2025年12月に復旧工事の進捗状況の説明会があって、その時の発表はすでに各方面のメディアにてアナウンスされているけれども、やはり本年のことなので当サイトでは年が明けてからの2026年1月に、この黒部峡谷鉄道の運行見通しの記事をアップさせていただくことにした。 続きを読む
[場所]東京モノレール 大井競馬場前駅の西約150m
令和8年(2026年)は午(馬)年ということで、正月一発めの記事は競馬場モノにしようと決め、直近の過去写真を眺めていて見つけたのが、この度の東京シティ競馬TCK大井競馬場ネタになる。 続きを読む