8月第一日曜・第二土曜は高岡-片原町の路面区間を夕刻運休するので線路上を歩ける!?
[場所]万葉線 高岡駅-片原町
富山県高岡市の七夕は、日本海側随一の七夕まつりとして有名で、高さ20mほどのジャンボな七夕飾りが末広町通り「すえひろーど」「末広坂」の約500mに飾られ、毎年8月1日~7日の間で開催(コロナ禍によって2020年は中止・2021年は縮小)される。 続きを読む
[場所]万葉線 高岡駅-片原町
富山県高岡市の七夕は、日本海側随一の七夕まつりとして有名で、高さ20mほどのジャンボな七夕飾りが末広町通り「すえひろーど」「末広坂」の約500mに飾られ、毎年8月1日~7日の間で開催(コロナ禍によって2020年は中止・2021年は縮小)される。 続きを読む
2024年1月元旦に発生した能登半島地震により黒部峡谷鉄道は2024年シーズンより宇奈月-猫又 間の暫定的な区間運行になっていたが、2026年10月1日から、いよいよ欅平駅までの全線運行を再開する。
そして黒部峡谷鉄道欅平駅~黒部ダム 間を結ぶ黒部宇奈月キャニオンルートの開業も延期となっていたけれども、この黒部峡谷鉄道全通運行再開により、2026年10月2日(金)から旅行商品のツアーとして始動する。 続きを読む
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[場所]黒部峡谷鉄道本線 宇奈月-猫又
2026年シーズン、まずは宇奈月駅-猫又駅往復のスタイルにて9月30日まで運行。10月1日以後は鐘釣橋の損傷部分の復旧作業の進捗しだいになるので、7月には発表予定…。
「鉄軌道王国」を名乗る富山県にある地方鉄道の一つ、黒部川沿いを走る軌間762mmゲージの黒部峡谷鉄道本線の、通称「トロッコ電車」の2026年の営業運転の予定は、アップ日時点にては、4月20日(月)~2026年8月31日(月)までの時刻表が発表されている。9月1日(火)〜の運行ダイヤと、10月1日(木)~11月30日(月)の運行区間も含めた運転計画は、鐘釣橋の損傷部分の復旧作業の進捗しだいになるので、7月に入ってから黒部峡谷鉄道より発表される予定になっている。 続きを読む
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[場所]立山黒部貫光-関電トンネル電気バス
富山県と長野県を結ぶ立山黒部アルペンルートは、標高2,450mの室堂ターミナルを頂点として、乗り物を複数乗り継ぎ(黒部ダム部分は徒歩連絡)超える世界有数の山岳観光コースで、その間にて立山連峰や後ろ立山連峰をトンネルで抜けたり、途中には雄山や剱岳といった立山連峰を間近に見られる地点があったりと、人気の中部山岳国立公園貫通ルートになっている。
その立山黒部アルペンルートだけれども、冬季間は閉鎖されることは皆さんご存知だろう。
この立山黒部アルペンルートが、2026年は4月15日(水)~11月30日(月)の期間に営業されることが先日に発表された。 続きを読む
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[場所]あいの風とやま鉄道 高岡-泊
あいの風とやま鉄道の観光列車「一万三千尺物語」は、例年春~の運行計画が年末頃に発表されるけれども、2026年度は3月14日から運行を開始することと、そして2026年3月時点において9月までの運行カレンダーが発信されている。 続きを読む