津軽地方で、もぉ一つの日本史の古代東日流を懐古する・超珍重(笑)不定期2回シリーズ…その2
[場所]JR五能線 陸奥森田駅 最寄り
2025年11月23日アップ遮光器土偶が出入口に仁王立ちする津軽の駅「…不定期2回シリーズ…その1」の記事内にて、JR五能線 木造駅と、同駅から北西約1kmに建つ「つがる市縄文住居展示資料館 カルコ」を紹介している。この津軽シリーズ2回めとして、この度はJR五能線 陸奥森田駅の南約500mの位置にある「つがる市森田歴史民俗資料館」をご紹介。 続きを読む
[場所]JR五能線 陸奥森田駅 最寄り
2025年11月23日アップ遮光器土偶が出入口に仁王立ちする津軽の駅「…不定期2回シリーズ…その1」の記事内にて、JR五能線 木造駅と、同駅から北西約1kmに建つ「つがる市縄文住居展示資料館 カルコ」を紹介している。この津軽シリーズ2回めとして、この度はJR五能線 陸奥森田駅の南約500mの位置にある「つがる市森田歴史民俗資料館」をご紹介。 続きを読む
[場所]JR釧網本線 網走-知床斜里
JR北海道 釧網本線の 桂台(網走市)-知床斜里 間はオホーツク海沿岸を通っていることは、当サイトの読者ならご存知と思う。この区間から見えるオホーツク海は厳冬季の1月後半頃~3月半ば頃までは流氷が押し寄せる光景が展開する(風向きにより見えない場合もあります)。
さて、この区間を含む 網走-知床斜里 間には2017年冬期から観光列車「流氷物語号」が走り始めている。2021年から「流氷物語号」はキハ40形改造の流氷の恵み+森の恵みによって運行するようになり、気動車好き注目の列車になったが、2026年も冬期間に、キハ40形気動車により運行される。 続きを読む
[場所]JR釧網本線 網走-知床斜里
JR北海道 釧網本線の 桂台(網走市)-知床斜里 間はオホーツク海沿岸を通っていることは、当サイトの読者ならご存知と思う。この区間から見えるオホーツク海は厳冬季の1月後半頃~3月半ば頃までは流氷が押し寄せる光景が展開する(風向きにより見えない場合もあります)。
さて、この区間を含む 網走-知床斜里 間には2017年冬期から観光列車「流氷物語号」が走り始めている。2021年から「流氷物語号」はキハ40形改造の流氷の恵み+森の恵みによって運行するようになり、気動車好き注目の列車になったが、2025年も冬期間に、キハ40形気動車により運行される。 続きを読む
[場所]JR根室本線(花咲線)東根室-根室
2025年3月15日(土)に、JRグループのダイヤ改正が実施される。
この日の前日いっぱいで、JR北海道の無人駅のうち5駅が廃止になることは既に各メディアによりアナウンスされているが、これらのうちの一つに、アップ日時点で日本国内最東端鉄道駅のタイトルを持つJR根室本線(花咲線)「東根室駅」が入っているのを、当サイトの読者ならご存知だろう。なので同駅の廃止により3月15日からは、隣駅で終着駅の根室駅が国内最東端鉄道駅のタイトルホルダーに返り咲く。 続きを読む
[場所]JR釧網本線 網走-知床斜里
JR北海道 釧網本線の 桂台(網走市)-知床斜里 間はオホーツク海沿岸を通っていることは、当サイトの読者ならご存知と思う。この区間から見えるオホーツク海は厳冬季の1月後半頃~3月半ば頃までは流氷が押し寄せる光景が展開する(風向きにより見えない場合もあります)。
さて、この区間を含む 網走-知床斜里 間には2017年冬期から観光列車「流氷物語号」が走り始めている。2021年から「流氷物語号」はキハ40形改造の流氷の恵み+森の恵みによって運行するようになり、気動車好き注目の列車になったが、2024年も冬期間に運行される。 続きを読む